コラーゲンってホントに補給しないといけないの?

「コラーゲンって補給した方がいいのよね、スッポンってお肌ぷるぷるになるって言うし」

という軽いノリ^^ですっぽん小町を購入した私ですが

 

すっぽん小町飲んでいるうちに

 

「コラーゲンってホントは何なの?」

 

「なぜ補給しなきゃいけないんだろ?」

 

と、コラーゲンへの興味がふつふつと湧き上がってきました(笑)

 

ネットでの情報をまとめてみたので参考になればいいなと

コラーゲン情報、私なりのまとめ

コラーゲンとは、タンパク質の一種で身体のあらゆる組織に存在しています。

 

細胞と細胞の間に存在し老廃物を排出したりします。

 

コラーゲンは、加齢とともに減少していきます。

 

その結果、皮膚のたるみや保湿力が失われるので肌のかさつきなどの原因になってしまいます。

 

不足することにより現れる症状は、肌だけではありません。

 

全身のあらゆる部分にコラーゲンはありますのでコラーゲン不足は内臓機能の低下・骨粗しょう症・関節症・抜け毛といった悪影響も及ぼしてしまうと言われています。

 

老化により失われるので、若さを保つためには意識的にコラーゲンを摂取していく必要があるということですね。

 

私自身、30代半ばに差し掛かり肌のつやがなくなくなってきている事を鏡を見るたびに感じます。

 

ほうれい線が出来たのではないかと指摘されることもしばしば

 

手遅れになる前に肌の美容には力を入れておかなければなりません。

 

コラーゲンは、お魚の煮物や鳥の皮やトサカにもたくさん含まれています。
 
さすがにトサカは無理ですが^^

 

鳥の皮も捨てずに美味しくいただかないともったいないですね。

 

カロリーには要注意ですが・・・

 

確かにカサゴの煮付けを食べた翌日は肌がプルプルになっているように私は実感しています。

 

コラーゲンは、私たちの生活の中にとても馴染みのある存在にもなっています。

 

何気なく目にするものにも多く使用されています。

 

また、食品だけではなく化粧品の分野ではもはや定番ですよね。

 

洗顔料・化粧水・美容液・クリームとあらゆる所でコラーゲンが配合されてますよね。

 

摂取することが美肌に良いということは、今ではおなじみになっているのです。

 

加齢とともに、代謝が衰え始めたりと人間の身体は徐々に不調を表すようになってきます。

 

普段からの生活の中に取り入れていつまでも若さを手に入れるために効率的にコラーゲンを摂取していく事が美容だけじゃなく健康にも良いということですね。